{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

【自治体・公的機関向け】「明日から使える情報セキュリティの教科書」(動画パッケージ)

33,000円

※こちらはダウンロード商品です

security-video-download1.pdf

51.6KB

【自治体・公的機関向け】全職員が直感で理解できる「明日から使える情報セキュリティの教科書」(動画パッケージ) 「知識」を「行動」に変える。専門用語を極限まで削ぎ落とした、非エンジニア職員のための次世代セキュリティ研修パッケージ。 下記YouTubeリンクから、サンプル動画を視聴できます。 https://youtu.be/zkFF3EnZk2A ■ こんなお悩みはありませんか? 毎年のセキュリティ研修が形骸化しており、職員が真剣に聞いてくれない 文字ばかりの資料では、現場の職員にリスクの重大さが伝わらない 標的型メールや公共Wi-Fiなど、最新のテレワーク環境に即した教材がない 自庁でゼロから研修資料や動画を作成する時間とリソースが不足している ■ 本教材が選ばれる3つの特長 1. 現場の「違和感」を呼び起こす、具体的でリアルな解説 専門用語の羅列ではなく、「実際に届く偽メールの文面」や「カフェに潜む覗き見のリスク」など、職員が日常業務で直面するシーンを徹底的に具体化。受講者が「これは自分のことだ」と自分事化できるため、形骸化しない実効性の高い研修が可能です。 2. 組織を守る「初動10分」の行動指針を明確化 「ウイルスに感染したかも?」と不安になった際、職員がパニックにならずに取るべき3つの行動(ネットワーク遮断・電源維持・即報告)をルールとして提示。たった一人の適切な初動が、組織を数千万円規模の損害から救います。 3. 「クラウド認証ドットコム」監修による信頼性 クラウドセキュリティの専門サイトを運営する知見を活かし、ISMAP(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度)などの最新動向も踏まえた内容です。公的機関に求められる高い水準の知識を、分かりやすく噛み砕いて提供します。 ■ 収録カリキュラム(全編 約43分) セクション1:はじめに(あなたの組織が“踏み台”として狙われている理由) セクション2:情報セキュリティの3要素(機密性・完全性・可用性) セクション3・4:日常に潜むリスク(パスワードの使い回し、SNSの背景への映り込み、至急メールの罠) セクション5:インシデント対応(被害を決定づける「最初の10分」の鉄則) セクション6:これだけは守ってほしい「5つの約束」 ■こんな場面で活用されています ・新規採用職員研修 ・中途採用職員研修 ・会計年度任用職員への教育 ・異動時の再教育 ・年1回の定期研修 📄 特典1:受講確認ミニテスト(解答・解説付き・PDF) 研修受講後の職員・社員様の理解度チェックにそのまま使える、全5問のミニテストです。前半が問題編、後半が解答・解説編となっています。 📄 特典2:研修実施報告書テンプレート(Wordフォーマット) 上司や役員、庁内への報告書が5分で完成する穴埋め式のフォーマットです。本動画のカリキュラム内容があらかじめ記載されています。 🎨 特典3:職場の情報セキュリティ 10箇条(社内啓発用ポスターPDF) オフィスの壁への掲示や、社内チャット(Slack/Teams)での定期周知にそのまま使えるA4サイズ・プロ仕様の啓発ポスターです。 【本商品について】 本商品は「研修用動画データダウンロードURLを記載したPDFファイル」の販売となります。 購入後、PDFに記載のダウンロード専用ページにアクセスし、動画パッケージ一式をダウンロードいただけます。

セール中のアイテム